HOME
ドイツに赴任 

その2

ドイツに到着して約2ヶ月。赴任するまでの日本の準備と赴任してからのことを振り返ってみたいと思います。私は、主人と子供(日本では小学4年生、現在はインターナショナルスクールと補習授業学校に通学中)の3人家族です。主人は昨年の10月末に、私と子供は今年の4月にフランクフルトに赴任しました。


Contents
<赴任前>

1)ドイツに何を持っていくか 

2)ドイツ語の準備 

3)日本の家の売却

<赴任後ドイツに到着して>

1)ドイツ語 

2)子供の学校 

3)赴任先の家 

4)困ったこと 

5)これからチャレンジしたいこと 

 

<赴任前>
1)ドイツに何を持っていくか


ドイツに赴任するということが決まってから主人の出発までなんと3週間しかありませんでした。その間主人には、これから渡独までどのようなスケジュールになるのかということを大まかに説明してもらったのですが、あれよあれよいう間に時間がたち、主人は出発してしまいました。この時点で主人が何を持っていったのか全く把握できていませんでした。このような状態だったので、後は私に任された状態になりました。(反ってやりやすかったかも?)…といっても私は海外生活が初めてでしたので、まず情報収集から始めました。情報収集先は下記3点が中心でした。
・会社
・JAL主催のセミナーに参加
・インターネット
会社はみなさんの状況に応じて異なってきますので、ここでは省きます。JALだけでなくANAが主催のセミナーも東京、大阪、名古屋近辺で開催されていたように思います。セミナーの主な内容は、航空会社の様々なサービスの紹介(私はここでファミリーサービスをはじめて知りました)や帰任された奥様方との懇談会が中心でした。その懇談会で実際の海外生活の様子を聞くことができておもしろかったです。また同じような地域に赴任される方との横のつながりもできました。彼女たちとは今もメールで各々の赴任国の情報交換などをしています。
インターネットは、GEF-netへの参加が中心でした。ここで本当にディープな(?)ことをいっぱい教えてもらいました。私は子供の学校関係や、何を持っていって、何を持っていかなくてもOKか、なんてことを質問したように思います。GEF-net以外にも検索サイトから探していろいろな情報を見ましたが、やはりGEF-netのメールが一番役にたちました。また同じような時期に赴任する方と実際にお会いして仲良くなれたなど、本当にうれしいことばかりでした。
これからドイツに来られる方にぜひ持ってきたほうがいいよ〜というものをあげたいと思います。私はフランクフルトという比較的日本のものが手に入りやすい地域に現在住んでいますので、赴任地域によっては若干状況が変わってくるかと思います。ご了承ください。またフランクフルトの場合は「フランクフルトの暮らし」という冊子がありますので、こちらをご参照いただくと非常にわかりやすいと思います。そちらに載っているものと若干だぶりますが、私の体験を含めて、これだけは〜というものに絞ってあげていきます。


子供の学用品…縦書きノートや漢字練習帳はこちらでも手に入りますがとても高いです。子供が学校で使う分度器はドイツのものと日本のものは若干作りがちがいます。日本人学校に通われるなら必ず持ってきたほうがいいです。

ヨーロッパの様々な国のガイドブック…ドイツからはいろんな国に旅行しやすいです。旅行なんてまだまだ行く余裕はないだろうから、とりあえずドイツとフランスくらいでいいか〜と思ってあまりガイドブックを持ってきませんでした。ところがベルギーやオランダ、スイス、オーストリアはとても近いですし、イタリア、北欧など、とにかくいろんな国に行きたくなってくるのです。私のように慌てないためにも、多めに持ってくることをお勧めします。

日本の小説、子供の本、ビデオなど…これらはフランクフルトでも手に入りますが、とにかく高いです。

野球のボールやグローブ…これらをドイツで手に入れるのはとても難しいと思います。

はかり…パンを焼こうと思いドイツで購入しようとしましたが、とにかく高い。

パン粉、片栗粉などの粉類。これも日本食やアジアンショップでも手にはいりますが、高いです。ただ日本食品店よりアジアンショップの方が安いですね。

注:片栗粉はドイツのスーパーに激安で売ってます。Kartoffelmehlという名前のものを探してください。

ン焼き器、たこ焼き器、ホットプレート、炊飯器、オーブントースターなどの家電製品…トランスを通して使用しますので好き嫌いがあるかもしれませんが、大きなモーター系(洗濯機、掃除機など)以外の家電製品は持ってきたほうが良いと思います。反対にCDプレーヤなどはこちらで買ったほうが安いかも?MDはほとんどありません。

FAX機能付き電話…こちらでも手に入りますが高いです。ただうちの機械だけかもしれませんが留守番機能と自動FAX機能が切り替わりません。うちだけ????信号がうまく切り替わらないのかな〜

靴箱…これも賛否両論あるかと思いますが、日本の通販などで扱っているものの方がたくさん靴が入って安いです。

スリッパ…スリッパが高い!!!絶句しました。お客様用と自宅履きあわせて持ってきたほうがよいです。

トランス…私は1500Wのトランスを日本から持ち込み、こちらで知り合いから同じく1500Wのものをもう1ついただきました。あと小さな500Wくらいのトランスを主人が持っています。現在1500Wのトランス1つを台所専用に、もう一つはダイニングの近くに置いています。これは、電話、PC、ズボンプレッサー、充電などそれぞれ切り替えながら使っています。食卓でホットプレートを使うときなども使っています。500Wの小さなものは寝室の電話の子機用に使っています。意外とこの500Wの小さなトランスがもう少しほしいなと思っています。ちょっとした充電用(ゲームなど)にも便利ですし。


持ってくるものではないのですが、インターネット環境の確保について感じたことを書きます。うちのように先に主人が赴任先に住んでいて、電話回線が到着時に使用できることが前提です。主人の場合は不動産屋さんとの契約時に電話も使うね〜ということで、割とはやく電話が使えるようになりました。私のように到着してすぐにでもインターネットにつなぎたい〜という方、日本からPCとこちらとの電話線接続のコネクタを用意しておけばあとは非常に安く接続ができます。私はネット接続のためのハードウェア環境についてはOKだったのですが、ドイツのプロバイダに関する知識がありませんでした。なので、日本のプロバイダ契約を置いておき、海外ローミングでとりあえずネットに接続をしました。今から思うとローミングは非常に高額だったのですが、とにもかくにもネットにつなぎたかったのでよかったと思います。とにかくネットに接続できたらそこからいろいろと調べていけますので、ドイツにもDSLってあるんだ〜とか、基本料金もいらない安いプロバイダがあるんだ〜といった情報を知ることができます。それとGEF-Netへの復帰もいち早くできました!!!!最良の方法ではありませんが、取り急ぎ海外ローミングというのもお勧めです。

 

2)ドイツ語の準備


ドイツ赴任が決まってから主人は2度だけドイツ語の講習を会社で受講しました(なんせ、3週間で出発でしたから!)。私はまずインターネットで住んでいる地域のドイツ語を教えてくれる語学学校を調べました。が、どこも高かったり、時間があわなかったり…私は赴任決定から実際の赴任まで約半年でした。あまり時間もないので、私は、

1.プライベートレッスン 

2.先生は女性でドイツ生活の経験がある 

3.時間に融通がきくなどの条件で探したところ、

http://senseisagasu.comというサイトで先生が見つかりました。とてもよい先生で今でも何かと連絡をしています。この先生に1回2時間×週2回ほど約3ヶ月間教えていただきました。授業は英語とドイツ語でした。文法の微妙にわかりづらいところは、日本語の「ドイツ語入門書」などで内容を確認しました。結局、分離動詞あたりで終わってしまい、過去形などは勉強できないままのドイツ赴任となりました。
子供は日本にいる時に約半年間英語を勉強しただけで、ドイツ語まで手がまわりませんでした。

 

3)日本の家の売却

日本では、結婚してからずっと住んでいた中古マンションと、購入してから2年くらいたったミニバンを所有していました。車は主人が出発するまでに売却したので何の問題もありませんでした。マンションは築年数が古すぎるため、会社の規定では預託扱いにできませんでした。もし賃貸にするなら自分たちですべて処理する必要がありました。ややこしそうだったので、なんとかして売却したかったのですが、現在は、みなさんご存知のようになかなか中古マンションは売れません。そんな中、こちらの事情を理解してくれた不動産屋さんと出会えました、その上でがんばって売却してくれたのです。ただし手続はたいへんでした。売却契約前に、主人の印鑑証明の期限が切れてしまい、領事館にサイン証明をもらわなくてはいけなくなりました。司法書士さんに何度も尋ねて、ドイツとの郵便のやりとりを何度かしました。ドイツに私たちが赴任する間際に、私の父が病気で亡くなり、主人が一時帰国することができ、その際、家の手続を主人に直接してもらえました。父が後押ししてくれたように思い、私も少し気が楽になりました。
結局、ドイツに出発する1日前にローンの決済など、全ての手続が終了しました。フランクフルト行きの飛行機に乗ったときは本当にほっとしたのを覚えています。4月末には司法書士さんから登記の移転終了の書類が届き、5月始めには買主さんが固定資産税の支払いを無事終了したとの連絡を不動産屋さんからもらい、肩の荷がおりました。
家の売却、父の看病と死など、本当に赴任間際までばたばたしました。その結果、相当とぼけたことをしてしまいました。いろんなものを捨てていたのです。食器も和食器はもってきたのですが、洋食器は全く送っていませんでした。持ってきた食器のあまりの少なさに驚きました。そのかわり、なぜか使い古しのタッパーがやたら多くて…我ながら理解不能です。これから徐々にそろえていきます。

 


<赴任後、ドイツに到着して>


1) ドイツ語のレッスン


主人はプライベートレッスンで週1回ドイツ語を受講しています。が、仕事などで受講できないことが多く、挫折しつつあります。
子供は学校の授業で習う程度でまったくといっていいほど、ドイツ語はできません。挨拶程度ですね。
私はドイツ人の先生によるグループレッスンを現在受講しています。受講生は全て日本人です。クラス分けのレベルチェックの時に体当たりで喋りまくったので、実際のドイツ語レベルより高度なクラスに入ってしまったようです。クラスは会話と文法中心でおもしろいので、そのまま続けています。しんどいですが、とても勉強になります。過去形や現在完了などを勉強しているところです。
現在はレストランでなんとか注文ができる程度です。スーパーで「トイレはどこですか?」と聞くことができても、その答えがわかりません。やはりドイツに住んでいるのですから、もう少し上達しないといけないなと思っています。


2)子供の学校


息子(10歳)は日本では公立の小学校に通っていました。恥ずかしがり屋のおっとりタイプです。日本ではテレビゲームばかりしていました。日本でたった半年ほど習った英語がとても楽しかったらしく(グループレッスン、先生はカナダ人)、「英語がもっと話せるようになりたい!外国人のお友達を作りたい!ドイツで英語の勉強がしたい!」と熱望するようになりました。実際にドイツで英語を勉強するとなると、インターナショナルスクールに通うことになります。
で、インターの見学に主人が行きました。アポイントメントをメールで取り、学校を見学しました。フランクフルトではアメリカ系のインターとイギリス系のインターがあります。まず見学に行ったのはアメリカ系でした。その時に言われたことは「ESLが満杯なのであなたの息子は入学できない。9月からの新学期なら入学できるかもしれない。それまでの間は日本人学校に通うべきだ」とのことでした。もうがっくり来ました。転校を繰り返すことは避けたかったので、この時点ではやはり日本人学校しかないな〜と思いました。

日本人学校の見学も行きました。とても感じがよく、ここに通おうと決めて、主人はフランクフルトでの住居を日本人学校の近くに決めました。はじめての海外生活なので、学校や日本人社会に近いほうがいいだろうという主人なりの配慮だったようです。
この住居の近くに最近できたばかりのヨーロピアンスクールもありました。ここにも見学に行きましたが、ある程度英語ができないと厳しいとのこと。どうしても入学したいなら9月からの入学を考えるべきだと言われました。ここもNGです。

住居も決まり、日本人学校に入学申込書を出そうと思ったところ、主人が「もう1つイギリス系のインターがある」と言い出して、見学に行きました。そうすると4月からでも入学ができて、学校側の対応も非常に良かった。ここに決めよう!と。手続がどんどん進んでいきました。その学校はドイツの住居からは少し遠いのですが、タクシーサービスもあるので何とか通えそうでした(結局、現在タクシーサービスは利用せず、行きは主人の車で、帰りは私と電車通学しています)。


4月にドイツに到着して4日後に面接がありました。子供と先生が面談をし、算数のテストをしました。先生は「思ったより算数ができている。厳密に言うと5年生になるところですが、4月生まれだし、gradeを1つ下げて4年生からのスタートでOKだろう」ということでした。ということで、日本の学校と同じ4年生からのスタートです。

親子ともども楽観的に始まった学校生活ですが、全く英語がわからないので、初日から別のクラスの日本人の女の子が担任のドイツ人の先生との通訳をしてくれました。学校から持ち物や規則などのHandBookをもらったのですが、それが何を示しているのかわからない。例えば、「file」とだけ書いているので、どのようなfileなのかわからないなど。とても不安でした。そういった私たちを救ってくれたのが、私のつたない英語を一生懸命理解してくれた先生方。日本人のお母さん方。いろいろな方が私たちをサポートしてくれました。
子供の学校は各国ごとに代表のお母さんがいて、その方が通学初日にお電話をくださいました。日本の代表の方が同じ学年のお母さんとの橋渡しをしてくださって、偶然ながら同じ学年の同性のお友達がすぐご近所にいらっしゃるということがわかりました。今では学校のことだけではなく、ドイツ生活のことをいろいろと教えてもらっています。みなさん、フランクにいろいろなサポートを適度な距離を持ってしてくれますので、本当に助かっています。

子供の英語力ですが、友達とのコミュニケーションは何とかなっているようです。もちろんジェスチャーや想像などがほとんどですが…家での会話の中での友達の名前も増えてきました。現在の授業は、英語とドイツ語と算数と体育、artです。時々コンピュータの授業もあるようです。ほとんどが英語なのですが、算数とドイツ語にも力を入れています。最初の1週間は、親子して泣きながら勉強をしました。先生が何をいっているのかわからないので、宿題がわからない。板書を写した内容がわからない(間違えて写している)。などなど、本当に親子してみじめな思いをしました。最近は慣れてきて適当に友達に聞いたりしているようです。入学して1週間後にイースター休暇が2週間もありましたので、実質まだ1ヶ月ほどしか学校に通っていませんが、今は放課後のactivityも始めて、楽しく過ごしています。ただ1日もはやくレギュラークラスに合流したいのともっと友達とのコミュニケーションを図りたいので、週1回ですが、日本人の先生による英語のプライベートレッスンを受講しています。
子供だけではなく私も学校の先生とのコミュニケーションをもっと円滑にしたいので、英語のプライベートレッスンを受講しています。子供と違ってなかなか上達しませんが…イギリス人の先生で事細かに話した英語をチェックして、直してくれます。

インターだけでは日本語の力が落ちてしまうので、毎週土曜日にフランクフルト補習授業学校にも通っています。これは、インターやドイツの現地校に通っている子供たちのための学校で、日本語の授業なので子供はリラックスして受講しているようです。ただ漢字や作文、算数のプリントなど、毎週必ず宿題が出ます。授業は国語と算数が主で、授業のコマ数は少ないですが、理科や社会などもあります。日本にいる時から漢字がきらいだったので、しんどそうですが…月から金まではインター、土曜日は補習校と、子供もたいへんだな〜と思いますが、本人は友達が増えてとても喜んでいます。

その他、日本からの延長でベネッセの赤ペン先生を受講していますが、とてもじゃないですが課題をする時間がありません。夏休みにまとめてやろうと思っています。
うちのように英語ができずにインターに入るのはめずらしいパターンだといろいろな方から言われました。ただ子供が毎日楽しく学校に通っているので、本当に良かったと夫婦で思っています。

 

3)赴任先の家

赴任先の家は先ほども書きましたが、フランクフルトの日本人学校の近くです。おそらくフランクフルトの中で最も日本人の密度が高い地域でしょう。こちらは日系の不動産屋さんに紹介してもらいました。私の赴任前に主人が何軒か見て、家の様子をデジカメで撮影したものをメールで添付してもらい、家の見取り図も何件かFAXしてもらいました。ただ実際の家を見た時の印象とは全く違いましたね〜。

最終的には主人が決めました。私はもっと広くて、ラインハウスやドッペルハウスなどのお庭付きの家に住みたかったのです。なかなか日本で庭付き1件屋に住める機会がないだろうと思ったからです。主人はこの日本人が多い地域にこだわりました。
現在はボーヌンクに住んでいます。こちらは1室を除き、すべて日本人家庭です。(笑)
とにかく便利な地域なのです。骨なしのから揚げ用鶏肉が手に入ったり、お惣菜やさんが回ってきたり(利用したことはありませんが…)薄切り牛肉や豚肉、おっとっとなどの日本のお菓子、日本のテレビ番組のビデオなども手に入ります。お魚屋さんこそありませんが、北海水産が月に1回、生のお魚やお刺身が購入できるお魚屋さん宅配が週1回あります。ドイツ人と会わなければ日本にいるのと同じ生活ができるような気さえします。うまくバランスをとりながら生活していきたいと思います。

 

4)困ったこと

思ったより英語が通じない。特に家具の配達などの方はほとんどドイツ語オンリーです。特に電話だと身振り手振りすらできないから日程調整など苦労しました。
郵便の不在通知にも困りました。不在通知に何が書いているのかがわかりませんから、とにかく郵便局に行ってみました。するとたまたまその日は午後から郵便局がクローズでがっくりきました。
駅のアナウンス。急に電車が遅れても理由が何かわからない。何とかして「何分遅れ」の数字だけ聞き取って、冷や汗を書きながら駅で待っていたこともありました。
こうして並べてみるとドイツ語関連ばかりですね。

 

5)これからチャレンジしたいこと

フランクフルトで生活し始めて、まだまだ言葉もわかりませんが、とても毎日がHappyです。これは子供の言葉です。
ドイツに来て、何もかもが自由だ。外で遊んでいたら自然と近所のドイツ人や日本人が集まってきてサッカーの試合になる。インターで遊んでいたら黒人の男の子がいろいろと世話を焼いてくれる。日本ではサッカーなんて大嫌いだったのに大好きになった。食べものもおいしい。(ちなみに子供はおすしなどの生の魚が大嫌い。)毎日とってもHappyだ!と。この言葉を子供から聞いた時、本当にこちらに来て良かったと思いました。4月に買ったソファはまだ届かないけれど、このドイツで親子ともどもゆったりと過ごせたらと思います。
私自身も、現在「はりきりモード」に入っていまして、ドイツ語、英語、ドイツフラワーアレンジメントといろいろとチャレンジしています。そして10ウン年間していなかった車の運転にぜひチャレンジしようと思っています。現在、息子をUバーンとSバーンを乗り継いで迎えに行っていますが、約1時間かかっています。車なら20分で済むのです。毎週末、主人に横に乗ってもらい、練習中です。寒くなる前にアウトバーンに挑戦し、車を購入します!!!これは宣言ですね!

ドイツ語がちょっとでも上達して、スーパーなどの買い物で掛合いができるくらいになりたいです。こちらは目標ですが、英語が上達してインターのボランティア活動に1日でもはやく参加したいです。いろんな方にお世話になっているので、私もはやくお返しができるようになりたいです。
あと旅行もたくさんしたいですね〜
とにかく、毎日Happyです!!!これが続くように毎日を楽しみます。

 

 


 

 

 

SEO [PR] Mtg @ Yi ^T[o[@SEO